六月の五月病

  • Day:2017.06.01 22:59
  • Cat:場所
気になったもの、いろいろ…

ダラダラ~ っと続けます (^_^;)






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やっとピークを越えたかと思ったら、
また次のピークが目の前にそそり立っている。
まだ登れるやろか。

「五月病ですっ!」って言おうと思ったら、もう六月になってた (^^ゞ

その前に、「オッサンに五月病は無いわ!」って言われそう。

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kameoka, kyoto

Comment

そうですね~
 東京に住んでいると亀岡のことわかんないしーなんですがこうして写真を並べてみると戦災を免れた古いぬくもりを残した城下町宿場町のような感じですね。格子戸などは江戸期のものでなくて昭和あたりに作り直したのでしょうが江戸モデルで作っているようですし、紺屋町という地名が残っているというのは糸や反物の集積地として染物屋さんが多かったのでしょうし、それが大都市京の都であれば小僧さんから着る青い労働着の需要はさぞ高かった思いがします。それらが富の一極集中でさびれていくのを見るのはやりきれないものもありますが、まあ京都とすれば梶井流にたまらなく古い壊れかけたものにカメラを向けて記録しておくのも都市フェチ町フェチになるのではないでしょうか?
  • 2017/06/02 13:24
  • さぶちゃん大魔王
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さぶちゃん大魔王さん
コメントありがとうございます^^

京都から電車で20分の街ですが、
人口は減ってきています。一説には、秋から冬にかけての霧を
嫌う人が多いとか。
ご多分に漏れず郊外の大型店は賑やかですが、旧市街は静かなもの。
でもこうしてブラブラしてみると、意外な魅力も発見できます。
もっとも、スマホ見ながら歩いていては、見逃してしまいますよね。

街中の古い本屋さんで、檸檬でも置いて立ち去りましょうか(^^ゞ

  • 2017/06/02 23:58
  • ta-ra
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