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  • Day:2020.01.24 22:06
  • Cat:自然
季節外れの暖かさが、盆地の定番の朝霧を、靄(もや)に変えてしまったようです。








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kameoka, kyoto

アースカラー

  • Day:2020.01.23 06:35
  • Cat:自然
暖冬とはいえ、山間部に入るとやはりそこそこ冷えます。
かじかむ手を我慢しながら、アースカラーを。









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春の兆しなのか、本格的な冬を待っているのか。
微かな土の香り。

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冬の風景は地味だけれど、何か内に秘めたものを感じます。

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nantan miyama, kyoto


表と裏

  • Day:2020.01.20 23:33
  • Cat:自然
ダム湖側から見ると、メタリックな雄姿でなかなかの男前。








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こちらは下流側。
結構な落差があります。

雪が降らないので、水量は少なめです。

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表と裏があるのであれば、どちらがどっちなのでしょう。
などと、どうでもよいことを考えてみる (^^ゞ

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nantan hiyoshi, kyoto

春を待つ

  • Day:2020.01.19 22:24
  • Cat:自然
冬場に訪れると、木々や草々や川の水の流れ、
いろいろなものが春を待つ気配を感じることのできる場所。






河畔の木々が伐採されたりして、風景はずいぶん移り変わったけれど、

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それだけは変わらない。

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nantan sonobe, kyoto

暖冬

  • Day:2020.01.18 22:56
  • Cat:自然
こんなふうに霜が降りる日は珍しくて、







盆地の風景の中では黄色い色がちらほら目につきます。

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うれしいような、物足りないような…。

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kameoka, kyoto

平湖の主

  • Day:2020.01.16 22:21
  • Cat:自然
ん?







何しに来たんじゃ?

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ただのカメラ好きのおっさんか。

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まあ、ゆっくりして行きや~

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琵琶湖の内湖のひとつ、平湖の主でした。

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kusatsu, shiga

冬枯れの中で

  • Day:2020.01.15 00:01
  • Cat:自然
冬枯れの内湖の風景の中で






釣り舟の周囲だけが時間が止まったような…

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higashioumi, shiga


水と大気と

  • Day:2020.01.13 21:41
  • Cat:自然
琵琶湖を前にしてぼーっとしていると、
この世界は、水と大気と大地で成り立っていることを実感。








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湖の近くで育ったので、やはり湖は効きます^^

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oumihachiman, shiga

檸檬

  • Day:2020.01.12 11:40
  • Cat:場所
相方さんの新年会のアッシー。
往復時間を考えると一旦峠越えて帰るのもなんやし、
コインパーキングに停めて阪急電車で京都河原町へ。








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『檸檬』がシンボルになっている丸善で写真集を見たりして1時間ほど過ごし、
文庫本を買って

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何回か来てるけど、いつも迷う。
ELEPHANT FACTORY COFFEEを目指し、

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ささやかな.至福のひととき。
隅っこの一人席が好き。性格が出ています。

帰りの電車に乗っていると、激しく迎えに来いコールが(笑)

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kawaramachi, kyoto

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沖島

  • Day:2020.01.10 23:53
  • Cat:自然
琵琶湖、近江八幡の沖に浮かぶ「沖島」。
約300人の人が住む島。
淡水の湖沼に浮かぶ有人島は世界的にも珍しいそうです。

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この日は対岸から眺めただけ。
渡船で約10分。いつか渡ってみたい^^

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oumihachiman, shiga